2006年度 活 動 記 録
<団関連行事を中心に記載しています、各隊の活動は各隊ページをご覧下さい>
最終更新日:2007.07.14


2007年07月08日(日) 産土の森草刈

 団、育成会役員で、奈良学園前にある’産土の森’の保存会行事の応援に行きました。

 当団では外部の各種行事への参加や、奉仕活動を行っています。
 ご興味のある方はぜひお手伝いください。
 


2007年06月17日(日) 本部整備・父母会
 
 本部の草刈を各隊、隊員のお父さん、お母さんに手伝っていただきました。
 約2時間半で本部周辺の草がきれいに刈り取られました。
 その後、簡単なお菓子とジュースで父母会を開催。
 育成会役員、団委員を知っていただくため話し合いを行いました。
 

2007年06月10日(日) 団委員畑作業
 
 たまねぎの収穫、さつま芋の植え付けを行いました。
 たまねぎはカレーやピザなどの材料にいずれなります。
 さつま芋は11月のバザーのときに焼き芋にして売り上げ貢献することになります。
 

2007年05月20日(日) 親子ハイク<奈良青少年第2センター>
 
 いいお天気になりました。
 隊員たちは貸し切りバスにて現地へ赴きます。
 育成会、団委員はお昼のカレースープ準備のため車で先回りをしました。
 県予算縮小の関係か青少年センターも奥のほうは少々整備不良なのが気になります。
 でも、年一度の親御さんたちといっしょの行事で子供たちも楽しそう。


2007年05月13日(日) 本部整備  
 
 とにかく本部の周辺を片付けました。
 本部は自然豊かな森なので枯葉掃除から、土の階段のやり直しまでいくらでもあります。


2007年04月15日(日) ログハウス片付け、団倉庫改造 
 
 春、心地いい季節の活動開始に備えて、本部整備を行いました。
 これからは当分、毎週本部整備となります。
 <活動のお手伝いの片手間ですが・・。>


2007年03月23日(金)〜26日(月) 冬山訓練・スキー合宿<栂池>
 
 ボーイ隊は先発隊で現地へ。
 最初の二日間はテントを張って寝泊り。。まさに冬山訓練。
 カブ隊は団、ローバー隊、ベンチャー隊についてスキー三昧。
 最終日にはスキーの腕前をテスト・何級に認定されたかな?


2007年03月04日(日) 団登録事務

 育成会総会で受け付けた団、隊員の新規登録、継続を確認し、
 ボーイスカウト連盟への登録に必要な作業を行いました。
 後日(3/11)、地区事務所に手続きに行くことになります。


2007年02月18日(日) 育成会総会

 お父さん、お母さんに来ていただいて隊活動を知っていただく機会です。
 各隊の活動報告とリーダー紹介が行われます。
 あわせて、育成会、団の会計報告も行われます。
 そして春からの登録受付も合わせて実施します。


2007年01月07日(日) 旗揚げ式

 年の初めの大切な行事です。
 団関係者全員が集まってお正月を祝います。
 毎年恒例なのは餅つき!!
 今年の年男は誰だったかなl?
 つき始めは年男の人にお願いしています。


2006年11月26日(日) ビーバー隊・新入歓迎飯盒

 ビーバー隊に新しい仲間が増えました。 
 団、育成会が協力して歓迎の意をこめて飯盒でご飯を用意しました。
 


2006年11月03日(祝) 恒例のバザーを本部にて開催

 天気が最高によく、総勢500人以上の参加をいただきました。 
 団員、隊員、ガールスカウト隊、地元の人たちで本部内はごった返していました。
 詳しくはカブ隊のページをご覧ください。。

2006年10月08日(日) 地域奉仕(あやめ池秋祭り神輿担ぎ)

 カブ隊、ビーバー隊、ボーイ隊は本部近くのあやめ池神社奉納秋祭り神輿担ぎにいきました。
 地元の子ども会の子供たちと一緒になってみこしを担ぎました。祭りの担当の方も喜んでいただきました。 地域に貢献することはボーイスカウトとして当然ですが、地域の方に活動が少しでも理解され参加者が増えることを楽しみしています。



2006年09月18日(月) カントリー大作戦

 カブ隊、ビーバー隊はカントリー作戦を実施しました。カントリー大作戦とは空き缶を取る(拾う)活動です。今年のカントリー大作戦ではビーバー隊は活動拠点周辺にごみ拾いの奉仕にいきましたが空き缶はなくよく清掃されていました。代わりに拾ったものはタバコの吸殻!!。大人のマナーは守って欲しいものですね。。 カブ隊はそのままハイキングへ。


2006年09月10日(日) 上進式

 新年度の始まり。BVSからCSへ、CSからBSへさらに上位に上進、進級の儀式です。
 1年毎に成長する子供たちに大人たちが感動する一日です。 親御さんたちも写真を記念写真をパチパチ。子供たちもうれしそうです。



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